生き、逝き、・・・活き?

「西洋占星術とは?」に触れましたが、もとは動かない天体、動く天体の観察をもとに、
統計や経験、そして論理学の基礎「ある」「ない」を基準に、サイクル、その放物線を観るもの。
霊とか、運命宿命学とか、オカルト的なお遊びやカウンセリングなど人心操作術ではない。

発明王エジソンの台詞に「99%の努力と1%の霊感で、発明は成る」と、あるそうです。
99%実践し観察、「もしや・・・これ!?」と、・・・その実行が大成のもと、でしょう。

スターゲーザーってほんらい、天の運行を“ただ、ジィ〜っと”観る・・・だったんですね、実は。
そのうち観察力、洞察力が人何十倍もとぎ澄まされ、「○×では?」と検証、法則を観られるように。
この習慣を人や生活習慣などにも向け、「千里眼」と、実際、その能力が養われたでしょう。

発明、発見、第一線、新天地、開拓など、諸行無常界は、「諸法無我の観察力」なしに進めない。
色眼鏡にさゆうされず観察し続けられるか” ・・・成功者に共通のカギが、観察眼の鋭さです。
占いの勉強しなくても、必然的にその道を「占め」られる。 占いのカギも、同じみたいです。
また、成功、幸せを手にする人は、同じように観察する眼をもつ人の必要性も熟知します。

スターゲーザーが後々、この方がたに招かれ、指南役に成長するのも、自然の理というものです。

カウンセリングと違う、ほんとうの占い、・・・あなたはなにを、観るでしょう?
ホロスコープを観つつ、「・・・おや?こう観えてきたぞ、・・・ふむふむ・・・間違いない。」
そして、「・・・実践しよう」と、踏み出す・・・ここにあなたが、生き、逝きする。

わたしはその方法論を示すことで、 あなたピッタリを観るお手伝いをします。
ともに活きて納得、しあわせになるのが、わたしの願い、天理です。

カウンセリングと占い の ページ へ戻る